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むしろ裏原系

渋谷系からちょっとぶらっと裏原へ。。手頃価格のキレイ目メンズファッションカテゴリです。

「主に、草食べてます」ロンT

実情はどうであれ、草食系男子に見える油断を誘うTシャツの記事です。

絶対条件制圧完了、なカーディガン

色んなアイテムと合わせやすい、お手軽カーディガン。ちょっとディティールに凝ってます。

ラングラーが「今」に合う

ラングラーの13MWZの今日的組み合わせについての記事ページです、

ショートダッフル人気の秘密

2010〜2011年に人気だったショートダッフルコートの具体的な商品リンクと、人気の要因についての記事です。

非サロン系なチノ・サルエル

サルエルのエスニックっぽいところを取り入れなあ。。と考えつつも「もうちょっと、なんつーか自然に近いの」が理想な人に朗報!なチノのサルエル。(写真クリックで商品ページへ)カラー的にも従来のチノパンツに近く、アースカラーがベース。やたら、なよっとした印象になりがちがったメンズのサルエルのちょっと進化ちっくな。いかにもサルエルって感じのシルエットでもなく、流行を意識してないわけでもない。何より以前から着...

否応なく「ナイーブ」な鹿の子パーカ

身につけるもので印象が変わる事はよくありますが、できれば「ちょっと良く思われたい」ってのが誰もが望む心境。誰が着ても「もの静かな読書好きの青年」に見える反則技的な鹿の子パーカがコレ。(写真クリックで商品ページへ) 写真では一見秋冬ものの様に見えますが、それは柔らかい生地と濃い発色のせいでそれほど厚手ではないです。ちょっと、無口な人を演じるのに最適かもしんないパーカ。ボタンをきっちり留めて、伏し目が...

うほほ、と声出るネイティブ柄

思わずネイティブな魂が掘り起こされてしまうからネイティブ柄。野生を思わせながらもこぎれいだから人気がでるんですね。ネイティブ柄と一口に言っても大きなダイヤブロックとか曲線のトーテムちっくなものとかいろいろあるんですけど、おっと思ったのがコレ↓。(写真クリックで商品ページへ)見ての通り小さな柄。ちょっとフェアアイル柄なんかを思わせるところが美しく見えますね。これで税込み5040円というのはちょっとお...

小ギレイでライトなマウンテンパーカ

60/40クロスといえばマウンテンパーカ。その丈夫さゆえに多くの本格的アウトドアメーカーが採用してきた歴史あるマテリアルの一つですが、最近ではショート丈のがウケてます。(写真クリックで商品ページへ)ちょっとしたブルゾンって感覚に近いですね。これ、裏地はペイズリー、とちょっと見せることにも気を使ってます。60/40クロス特有の渋い光沢によく合うカラーラインナップ。(コレ書いてる時点で赤のLのみが売り...

カラフル時々スモーキー

カラフルなボーダーのパーカでも、完全なパステル調よりも、ちょっとスモーキーなカンジの方がより今日的であったりするワケでして。(写真クリックで商品ページへ)キレイめのパステルトーンといっても、このちょっとくすんだ色合いが今日的。連綿と続いているアウトドア志向にも程よくフィット。案外、飽きにくいのもポイントの高いところです。このショップの現在の【パーカ】カテ ...

永遠の海、マリンボーダーパーカ

マリンボーダー、つまりネイビーとホワイトの横縞ですがやっぱこの爽やかマックスなところが年代を問わずにウケるんであります。春夏には欠かせない柄ですがココ10年ほどあんまり見なかったんですが、去年辺りからちらほらと見かけます。(写真クリックで商品ページへ)こんな風にカーゴパンツと組み合わせても武骨一辺倒というより、どっか爽やかで気負いがナイ。パープルの指し色がアクセント。しかも買いやすい価格設定で、対...

【衝動買い注意】キレイ目Gジャン3パターン

デニムジャケットって、3シーズン、場合によっては年中着れるかも。。な便利アイテムですが、なかなか感性にフィットするものがないなあ。。って人にお勧めなのが裏原系infoabsoのこれ。(写真クリックで商品ページへ)ハードなジャケットの部類に入りがちなモンですが、やわらか〜く、さりげな〜く。がウリ。ヒッコリーなんかもラインナップされてるのがウレシいです。しかも、値段が驚愕のリーズナブル、ステッチやディ...